カバチタレとは?
『カバチタレ!』は、講談社の「週刊モーニング」に掲載されたマンガです。
(1999年5月連載開始 原作:田島 隆氏、作画:東風孝広氏、監修:青木雄二氏)
ストーリーは不当な扱いを受け、突然会社をクビになった青年が行政書士に出会い、そこの事務所のスタッフとして、弱い一般市民のために、正義のために奮闘してゆきます。
この漫画が連続ドラマ化され、フジテレビで木曜10時に放送されておりました。
(2001年(平成13年)1月~3月放送)
ドラマではメインキャラクターの男二人を女二人(深津絵里さん、常盤貴子さん)に置き換えています。
「カバチ」とは広島弁で、文句や屁理屈のこと。
(しかし広島人はあまり使いませんが…)
法を知れば、それまで泣き寝入りしていた人もカバチをタレて(言って)、自分たちの生活を守ることができる!
私たちも依頼者のためにベストを尽くしております。
困ったことがあったら、気軽に行政書士に相談してみてください。
きっと、親身になって相談に乗ってくれることでしょう。
カバチタレ!…全20巻
特上カバチ!!カバチタレ2…13巻続